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厄除け特集 開運 厄除けグッズ 2025年
2026年 厄年年表 早見表 年齢は 数え年 となります。厄年 に当たられる方は、1年間無難に過ごせますように 御祈祷 (お祓い)をおすすめします。後厄 が過ぎた方は、 お礼参り に 参拝 ください。厄年は、人生の節目として心身の変化が起こりやすい時期とされています。節分は「季節の分かれ目」とされ、古くから厄を祓い、新しい流れを迎えるための行事として大切にされてきました。厄年と節分が重なるこの時期は、無理のない形で暮らしを整え、心を切り替える良い機会です。一般的には、**「鬼は外、福は内」**
唱えながら豆まきをし、家の中にたまった厄や災いを追い払います。豆まきの後は、年の数(または年の数+1)の豆を食べて、一年の健康を願います。また、近年では恵方巻をその年の恵方を向いて食べる風習も親しまれています。無言で食べることで、福を逃がさないといわれています。節分は、豆まきや掃除などを通して、気持ちを切り替え、新しい季節を迎えるための大切な節目です。2026年の恵方は「南南東」です。節分に南南東を向いて恵方巻を食べることは、厄を祓い、気持ちを清める習わしのひとつ。新しい季節を迎える前に、心を整える時間として大切にしたい風習です。

2026年を穏やかに、そして前向きな気持ちで迎えるための
厄除け・浄化におすすめの開運グッズをご紹介いたします。
神社でお受けになったお神札やお守りを丁寧にお祀りできるお神札立てや、
日々の暮らしと家族の安全を願う火打石などの縁起物をご用意しました。
また、心身を整えたい方には、空間を清める盛り塩もおすすめです。


ご祈祷札

神社などでご祈祷をしていただいた際にお受けするご祈祷札。
神社によっては大きいお神札や木のお神札をお受けする場合があります。
神棚に納まらない、どこに置いていいのかわからない。といったお声を多くいただきます。
そんな方にピッタリなお神札立てをご紹介。

 

ご祈祷札を置く場所

明るくて清潔な場所が最適です。神棚と同じ場所でも問題ありません。

お神札の向き

方角は神棚同様の南向きか東向きが良いと言われています。スペースが無い場合は無理なく目線より高い位置にお祀りしましょう。

ご祈祷札の種類

厄除け・商売繁盛・安産祈願・交通安全・家内安全など神社様によって様々なお神札があります。

避けた方が良い場所

鬼門や裏鬼門、不衛生な場所、水回りなどは避けた方が良いでしょう。


縁起物

昔から縁起物は、良い気を呼び込み災厄を遠ざけるとして用いられてきました。
火打石やダルマなど、古式ゆかしいアイテムで暮らしに清めの力を取り入れましょう。

 

商品ラインナップ

・火打ち石(火打ち鎌とセットもございます)
・清めの持ち塩
・御朱印帳
・清めのスプレーetc...

プレゼントにも

贈答用としても人気のある縁起物。
お祝いの際の贈り物にも大変喜ばれております。
大切なご家族、ご友人への贈り物として。
おめでたい日、受験生への験担ぎに最適な縁起物をご用意。


盛り塩

お塩は古来より厄除けや魔除けとされてきました。
高貴な人が牛車で移動していた時代、家の前に塩を盛っておくと牛が塩を舐めるために
足を止め、福を招くものとも言われがあります。
お塩は清めるだけでなく福を招くものとも言われています。

 

置く場所

お塩は神さまへのお供え物として御神前に、
盛り塩は出入口や水回りが良いと言われています。

盛り塩の交換時期

汚れたり崩れたりした場合は直ぐに交換をしましょう。
交換の目安としては1日・15日の神社で行われる月次祭(つきなみさい)に
合わせて交換することをおすすめいたします。
※神棚のお塩も同様頻繁にお取り替えができない場合は月次祭に合わせて交換をする場合が多いです。

神棚の塩の交換時期

神棚のお塩も同様頻繁にお取り替えができない場合は月次祭に合わせて交換をする場合が多いです。
頻繁に交換ができる場合には、お料理に入れたり玄関先や庭に撒いたりするなど、
神さまのお下がりとして使用する方も多いです。